ExcelやPowerPointを使ってフローチャートなどを書くときに、Y字型のコネクタが欲しいことがある。
まず、小さな四角形(例えば各辺0.1cm)の3辺のコネクタ接続点に直線コネクタを接続する。

次に、小さな四角形の各辺のサイズを0cmに変更するとT字型コネクタができる。

3本の直線コネクタは、接続を保ったまま自由に移動できるため、それぞれの直線の先端をつまんで移動させれば、Y字型コネクタになる。

まず、小さな四角形(例えば各辺0.1cm)の3辺のコネクタ接続点に直線コネクタを接続する。

次に、小さな四角形の各辺のサイズを0cmに変更するとT字型コネクタができる。

3本の直線コネクタは、接続を保ったまま自由に移動できるため、それぞれの直線の先端をつまんで移動させれば、Y字型コネクタになる。


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