Windowsの最近のブログ記事

指紋認証USBメモリ

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勤務先で貸与されているモバイルPC(サブノートPC)にはファイル暗号ソフト「CRYPTOFILE PLUS」のインストールが義務づけられている。また、外付けのUSBメモリは指紋認証付の「BioSlimDisk iDEA」が義務づけられている。
しかし、どうもこの組み合わせで使用していると、USBメモリ内に保存したファイルが読み込み不能になったり、ディレクトリがアクセス不能になったり、一昨日はついに複数のディレクトリが消えてしまうというトラブルが起きてしまった。
Administratorでログオンし、ドライブの検査とエラー修復をおこなったところ、約1500もの「FILE????.CHK」ができてしまった。
ほとんどのファイルは、Word、Excel、PowerPoint、pdf、txtのいずれかと思われるため、拡張子を順次変更しながらファイル修復をしなければならなくなった。

何が悪かったのかは分からないが、やはりきちんとバックアップを取っておかなければならないと痛感した。
バックアップを取れば取ったで、どちらのディスクのファイルが新しいのかが分からなくなったり、面倒なことが起こるのは目に見えており、悩ましい。

Resource Hacker

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こんなツールがあるなんて思いもよらなかった

http://cowscorpion.com/file/ResourceHacker.html

「Resource Hacker は 32bit の実行ファイル (.EXE .DLL .OCX .CPL .SCR)の中を見ることができ、アイコンや文字列、ビットマップ等のリソースを 変更、追加、削除することができるソフト」

いろいろ使い道はあると思うけど、Treo750vで使うためにNextTrainの画面サイズを小さくして200x200に収まるようにしてみた。



Windows XP OEM 版は、アップグレードインストールをサポートせず、XP CD-ROM に含まれるアップグレードアドバイザも実行できないように制限されています。
どうしてもアップグレードインストールもしくはアップグレードアドバイザの実行を行いたい場合、次の手順を実行してください。
Windows98/Me を起動します。
XP CD-ROM の i386 フォルダをハードディスクにコピーします。
(例:Q:i386 を D:i386 にコピーします。)
XP CD-ROM のルートフォルダにある setup.exe を 2. でコピーした i386 フォルダの親フォルダにコピーします。
(例:Q:\setup.exe を D:\setup.exe としてコピーします。)
2. でコピーした i386 フォルダにある Setupp.ini ファイルの読み取り専用属性を解除してメモ帳で開きます。
Pid= の右辺を 82503OEM などに書き換えて保存します。
3. でコピーした Setup.exe を起動します。
注:OEM 版は、同時に購入したハードウェアと共にのみ使用可能なライセンスが適用されます。 
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