長崎土産 湯せんぺい・福砂屋のカステラ

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家族が長崎からお土産を買ってきた。

一つは「湯せんぺい」。正式には「中田の手焼き湯せんぺい」だ。
写真からもわかるように、国立雲仙公園のお土産として有名だが、パッケージとひもの色使いの素晴らしさに改めて感心した。黄色、水色、朱色、緑、ひもはピンク。派手な色を使いながらどこか落ち着いていると感じないだろうか?

ほんのり甘い、サクサクとした薄焼きのせんぺい(煎餅)で、とても懐かしい味だった。







もう一つは、ポピュラーだが「福砂屋のカステラ」、文明堂より絶対おいしい。
裏に付いている「ザラメ」(小さな砂糖の粒)がミソなのだ。(写真はおいしそうに写っていないがご勘弁を ^^;)











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このページは、yafoが2011年1月15日 12:02に書いたブログ記事です。

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